地域おこし協力とは?
「地域おこし協力隊」とは、人口減少や高齢化等の進行が目立つ地方において、都市や地域外の人材を積極的に受け入れ、新たな地域の担い手として地域おこし支援や、住民支援などの「地域協力活動」を行いながら、その地域への定住・定着を図る取り組みです。
北塩原村では2015年から導入しており、これまでに16人の隊員を受け入れました。(2026年4月現在)
現在は、7人の隊員が活動を行っております。
隊員紹介
佐藤 蕗子(さとう ふきこ)

- 福島県郡山市出身
- 地域づくりコーディネーター(2026年4月着任:総務企画課企画室)
- 佐藤隊員の紹介ページ
原 宣功(はら のぶかつ)

- 福島県須賀川市出身
- サイクルツーリズム推進(2025年11月着任:観光課)
- 原隊員の紹介ページ
渡邉 明央(わたなべ あきお)

佐藤 昌典(さとう まさのり)

- 大阪府和泉市出身
- 磐梯山ジオパーク普及啓発活動(2025年3月着任:磐梯山ジオパーク協議会事務局)
- 佐藤隊員の紹介ページ
野崎 瞳(のざき ひとみ)

小薮 拓実(こやぶ たくみ)

中村 寛(なかむら ひろし)
