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交通安全協会、交通安全母の会が啓発活動を実施
更新日:2026年7月13日更新
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北山、大塩、桧原の交通安全協会分会、交通安全母の会は7月12日(日曜日)、各地区で交通安全啓発活動を行いました。
7月16日(木曜日)から7月25日(土曜日)までの10日間実施する「夏の交通事故防止県民総ぐるみ運動」に先立ち行われたもので、分会員や母の会会員が反射材付きキーホルダーなどの啓発グッズを配りながら、ドライバーに交通安全を呼びかけました。
今回の運動のスローガンは「優しさと ゆとりを持って 安全に」です。
とくに、
(1)こどもと高齢者の交通事故防止
(2)道路横断中の交通事故防止
(3)飲酒運転をはじめとした悪質・危険な運転の根絶
(4)自転車の交通ルール遵守とヘルメット着用・保険等加入の促進
(5)すべての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
に注意し、安全運転を心がけてください。




