計画審議会から答申を受けました

2012年3月2日

平成24年2月20日(月)に計画審議会より第四次総合振興計画の答申を受けました。

 

3回にわたる審議会を終え、小椋眞会長、吉川一三副会長から小椋村長に答申書が手渡されました。

 

審議会からは、村民の生活や風景、産業が自ら輝き、「住んでよかった」「訪れてよかった」という、笑顔と活気にあふれる北塩原村となるよう、計画を推進することが要望されました。

 

なお、本計画は、平成24年度から平成28年度までの5か年計画で、「元気であったか・こぞって創るいい村北塩原」をキャッチフレーズに、東日本大震災からの復興を加え、雇用の確保、子育て支援、スポーツの振興、歴史資源の保存と継承とその活用、地域間・世代間交流について拡充・発展させ、村民、企業・団体、行政が一体となって取り組むこととしています。 

 

 

 <答申の様子>

 

答申1 答申2

 

答申書(56.7KBytes)

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